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ARE YOU READY?
ロゴデザイン

起業準備段階で必要なデザイン物一覧。

いざ起業をしようとすると、準備しなければならないことが沢山あります。会社設立のための場所選びから始まって、登記の書類作成、税理士、銀行などとのお金の話、社員の福利厚生・・・などなど。それらの他に我々がご依頼いただくようなロゴデザインやWEBサイト、名刺など、他にも様々な営業ツールの制作といったことも必要とな...

WEBコンテンツデザイン
ブランディング

これからのWEBデザインとはコンテンツのデザインにありき。

みなさんはWEBデザインといえば、どういったことを思い浮かべますか?これまでのWEBデザインといえば、メニューやリンクボタン、メインイメージや動画の作成といったビジュアルをデザインすることを主に指していましたが、それがここ数年で大きく変わりつつあります。 例えば数年前までは、各部にグラデーションや透明感、立...

ロゴデザイン展開
ブランディング

プロが教えるロゴデザインのコツ。シンボルマークデザインの進め方。

では、シンプルさが求められるシンボルマークデザインにおいてはアイデアがとても重要ということをお伝えしました。今回はその具体的な進め方をご紹介していきたいと思います。 まずは企業のコンセプトやポジショニング、ターゲットユーザーを明確にしたら、これらを踏まえてシンボルマークのデザインに入ります。瞬間的に視認され...

シンボルマークアイデア
ブランディング

プロが教えるロゴデザインのコツ。シンボルマークはアイデアが勝負!

前回まではロゴタイプをデザインするコツとして をお伝えしました。 今回は、引き続きロゴデザインにおける、「シンボルマーク」のデザインについてお伝えしたいと思います。 <参照> シンボルマークとは一般に「ロゴマーク」と言われているもので、企業やブランド、イベント、サービスなどを象徴化したものです。文字組が基本...

コンテンツマーケティングイラスト
WEBデザイン

起業してからの最初の一歩。顧客に求められるコンテンツを作ろう。

起業の際には様々なことを考え、決断しなければなりません。 しかしながら、初めて経験することのなかで正しく判断することはとても難しいことです。自分たちが進むべき指針や基準を作るという意味でも、ぜひ起業前に考えておきたいこととして、 上記4つの記事を掲載いたしました。 これらの中で明確にしたことをベースに、今回...

起業のための最初の一歩
デザイン

起業のための最初の一歩。コンセプトワークからポジショニング、ターゲット設計までのまとめ

ここまで起業のための最初の一歩ということで、 コンセプトワークからポジショニング、ターゲットのペルソナ設計までを簡単にお伝えしてきました。 これらは、本来デザインを「機能」させるには必要な情報です。デザインは見た目をカッコよく整えることが本来の目的ではありません。(主にGraphic designは)届けた...

マーケティングペルソナ設計
デザイン

起業のための最初の一歩。ターゲットユーザーを具体化しよう。

「起業のための最初の一歩」過去3回のテーマとして と進めてきました。 そこで今回は、ビジネスにおけるターゲットユーザーを具体化することと、そのメリットを考えたいと思います。自分達はどういった企業で、何を目的としていて、市場における(目指す)ポジションが固まったら、次はターゲットユーザーをより具体的に考えてみ...

マーケティングポジショニングマップ
デザイン

起業のための最初の一歩。ポジショニングを明確にしよう。

自分たちの立ち位置は市場のどこにあるのか。コンセプトワークが固まったら、次は参入市場における自社のポジショニングを明確にすることで、デザインの方向性が固まります。 同種の商品やサービスを提供する場合でも、ターゲットの年齢層や購買層が異なるとデザインにも大きく影響します。例えば、同じ電化製品を販売する企業でも...

コンセプトコーワード
ブランディング

起業のための最初の一歩。コンセプトを固めよう。

前回 の続きです。 起業の際には、まずコンセプトを固めて明文化しようということを前回お伝えしました。そこで、今回は具体的に作っていく場合のコツをお話したいと思います。 大体の方向性などはイメージしているものの、「あなたの会社がどういう会社なのかを50文字以内で説明してください」と言われると、即答できる方は少...

コンセプトワーク
デザイン

起業のための最初の一歩。まずはコンセプトワークから始めよう。

具体的なデザイン制作に入る前に、ぜひお考えいただきたいのが「コンセプトワーク」です。いろんな分野で使われる言葉ですが、デザイン制作におけるコンセプトワークとは?ということで少しお話をさせていただきます。 みなさんはデザインといえば、とても感覚的な仕事と思われているのではないでしょうか。もちろん、そういう側面...